
視力回復手術には、いろいろな方法がありますが、品川エディション最高級スーパーイントラレーシックの場合を紹介します。
品川エディション最高級スーパーイントラレーシックとは、レーシックで治療できないような強度近視の方でも治療することが可能であり、品川エディションシステムイントラレースにより非常に切開面が滑らかで、エッジ部分も直角でキレイなフラップが作られ、施術後にフラップのズレやシワが起こりにくい仕上がりになり角膜を削る量を正確に行うことができます。

手術方法…両眼合わせて20分くらい
1.点眼麻酔
2.フラップの作成
3.屈折矯正
4.消毒
5.施術後…状態が安定するまで15分程度回復室で休み、施術後の診察で問題がなければ、そのままお帰ることができます。
施術後は翌日・1週間後・3ヵ月後に検診があります。
このほかにも、ラゼック・エビレシック・フェイキックIOL・イントラ角膜リングなどの視力回復手術がありますので、手術を受ける場合には、医師やカウンセリングなどでよく確認をして自分にあった手術方法を選ぶといいでしょう。